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溝呂木編:ロワ参加者発表!!

朝早くからの更新です。
溝呂木編ロワの参加者を発表したいと思います。
今回は人数が若干多くなっています。

【ウルトラマンゼアス】             【ヒカリサーガ】
・朝日勝人                   ・ウルトラマンヒカリ

【ウルトラマンメビウス(映画含め)】     【ウルトラマンネオス】
・おおとりゲン                  ・カグラゲンキ
・Uキラーザウルス(20年前)         ・ウルトラセブン21
・高次元捕食体 ボガール           ・暗殺怪獣 グラール
・ジングウジアヤ

【ウルコロ】                    【ウルトラセブン】
・ウルトラマンボーイ              ・キングジョー

【仮面ライダーディケイド】            【仮面ライダーアギト】
・海東大樹                    ・葦原涼
・黒葉ムツキ                   ・氷川誠
・鎌田                       ・水のエル
・ヒビキ(牛鬼)

【仮面ライダークウガ】
・五代雄介(神崎編ロワ 洗脳中)
・一条薫
・ゴ・バダー・バ

【星獣戦隊ギンガマン】             【轟轟戦隊ボウケンジャー】
・黒騎士ブルブラック              ・闇のヤイバ
・重星獣ゴウタウラス
・剣将ブドー
・リョウマ

【魔法戦隊マジレンジャー】           【未来戦隊タイムレンジャー】
・魔導騎士ウルザード              ・滝沢直人
・魔導馬バリキオン

JOKER:エージェント・アブレラ
                             参加人数30名

前回より多くなりました。
最後まで書けるよう頑張りたいと思います。
あと、今回は能力の制限を明確にして置きたいと思います。
以下の通り
※変身時間(各1時間ごと)
・ウルトラマン・・・3分
・ライダー・・・・・・10分
・戦隊・・・・・・・・・10分
・ウルザードの魔法・・・・1時間に10分
・キングジョーの活動時間・・・最初はエリア全体にパーツが配置されており、いずれかのパーツの起動ボタンを誰かが押すと2分30秒の活動を開始する。活動時間を過ぎたらまたランダムでパーツがエリアに配置される。
・Uキラーザウルスの活動時間・・・1時間に2分だけ活動可能。残りの58分は無防備で動かなくなる。(それゆえに結構強めに設定してあります)
・ヤイバの術・・・1時間に10分
・ボガール・・・・戦闘可能時間は5分。それ以外の時は謎の女状態。
※ヒビキが牛鬼の時は変身時間・活動時間に制限がなくなります。(大きなダメージを受けるとヒビキに戻る)

こんなとこでしょうか。
マップは神崎編と同じものを使います。
↓↓↓
○MAP
 ①②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩
A森森森森森小森森森森
B森森森森森森森森森森
C森森森駅森森森森森森
D駅工廃廃市市市市市市
E付市市市市市市市市市
F学付付市市市駅市城城
G付駅村村村村村村村村
H村村村村村村村村村村
I岸岸岸岸岸岸岸駅岸岸
J岸岸岸岸岸岸岸岸岸岸
K海海海海海海海海海海

森=森
市=市街地
駅=電車が通っている。
学=学校
付=学校付近
廃=廃墟
工=工場
小=小屋
岸=海岸付近
海=海
城=城等の大きな建物
研=研究所

ではエピソードをお楽しみに~

ep LAST:終焉と始まり

学校。それはこのバトルロワイヤルのゴール。
その門をくぐれるのはこのバトルロワイヤルに勝ち残った優勝者のみ・・・
現在生き残ってるのは13人。
しかし、来ようと思えば門の前までは誰でも来ることができる。
ただ、門を通れないだけなのだ。
この門を通れば主催者の待つ監視室へ行くことができる。
だが、誰もここへは来ようとしない。
なぜならこの門には絶対的な番兵がいるからだ。
オーディン。参加者では絶対に倒すことができない無敵の番兵だ。

吹きすさぶ風の中から一人の男が門の前まで来た。
当然そこにはオーディンがいる。
男・溝呂木眞也はオーディンに向かって言う。
「よぉ。ちょっとこの遊びの主催者に用があるんだ。そこを通してもらう」
オーディンを気にせず門をくぐろうとする溝呂木をオーディンは止めた。
「ここはこのバトルロワイヤルの優勝者しか通れん。生き残っているのは13名。貴様を通すわけにはいかない」
門をくぐろうとする溝呂木を強引に止めたオーディンだったが、溝呂木は引き下がろうとするそぶりも見せない。
「ちっ、しょうがねぇなぁ。じゃあ、お前の相手はこいつだ」
溝呂木が右手を軽くあげると地面が揺れ、土煙りとともに巨大な怪獣が現れた。
溝呂木の合図とともに現れたのはノスフェル。
しかし、いくら巨大でもバトルロワイヤルの参加者では絶対にオーディンには勝てないのだ。
バトルロワイヤルの参加者では・・・・

「ん?」
暗い監視室でモニターを見ていた神崎士朗が何者かの気配に気づく。
「誰だ!?」
神崎が呼びかけると、暗闇から足音を立てながら溝呂木が歩いてきた。
「貴様何故ここにいる?生き残っているのは13名。まだここには来れないはずだ」
そう。参加者では優勝しない限りここへは来れない。
「ん?あぁ、さっきも門のところで同じようなことを言っている奴がいたな」
溝呂木は動じず、ゆっくりと歩きながら神崎に近づいてくる。
「参加者ではオーディンは倒せないはずだ」
「あぁ、あいつオーディンって言うのか。あいつなら食われたよ」
平然な顔でそんなことを言う溝呂木。
神崎は驚きを隠せない様子だった。追い打ちをかけるように溝呂木が話をする。
「おい。おまえがこのバトルロワイヤルの主催者なのは分かってる。だから、お前俺と代われ」
いきなりの話に驚いたが、当然承諾するはずはない。
「代われ?何故だ」
「面白くないんだよ。ゲームは面白くなきゃな」
意味不明である。
神崎はこのバトルロワイヤルに面白さは求めていない。それなりに理由がある。
「その顔は無理って顔だな。じゃあまたあいつだな」
そう言いながら溝呂木は窓のほうを指差した。
その先にいたのは・・・・
「なんだ・・・あいつは」
黄色い眼光で神崎を睨むノスフェルだ。
ノスフェルに気を取られる神崎を溝呂木は窓のほうへ押していき、窓から神崎を突き落した。
主催者である神崎はそれくらいでは死なないが、立ち上がった視線の先にいるのは獲物を狙うノスフェルのみだ。
「!?」
奇声を上げながら獲物を狙うノスフェル。
数秒後、神崎の姿はなくノスフェルの口に血が滴っていた。

「さてと、これで邪魔はなくなった」
おもむろに放送用のマイクに手をかけ、放送を開始する溝呂木。
『え~、バトルロワイヤルに参加中の諸君。突然だがこの時間を持って主催者が変わった。まぁ名乗る必要はないだろう。急で悪いが主催者が変わったことにより、現在進行中のこのつまらないゲームをリセットし、新たにやり直すこととする。安心したまえ、参加者の諸君及びにリタイアしてしまったものは自分たちがもといた世界に戻る。では諸君!次のバトルロワイヤルの参加者に選ばれた時はもっと楽しんで殺し合いをしてくれ。』
放送が終わったとたん世界は白くなり、参加者は全員元も世界に戻され、このバトルロワイヤルは終焉を迎えた。
しかし、終焉の裏で活動するものが一人。

「さぁて、メンバーは・・・こいつと・・こいつ。楽しくなりそうだ」
白一色の世界で笑いながら活動する新たな主催者。
溝呂木眞也。



                             

ep018:鬼と牛

誰もいない村で一筋の笛の音が鳴る。
「つまらん。ここまで来ては見たものの誰一人いやしない」
笛を吹いていたこの人とは思えないものの正体。
その名は狼鬼。
狼鬼の視線に1人のターゲットが入った。
「あいつは面白そうだな・・・・ハッ!!!」
狼鬼はものすごいスピードで移動する。
「ん?」
背後から迫ってくる気配に気づく。
黒衣のマントを身にまとい、その体も黒で染め上げられている男。
黒騎士ブルブラックだ。
「気配を消すことを知らずに俺に切りかかるとは、いい度胸をしてるな」
剣と剣が交わる音とともにブルブラックが言う。
斬りかかった狼鬼はその狼のような視線でブルブラックを睨む。
一方のブルブラックも巨牛のごとき威圧感を漂わせる。
「ほぅ、俺の剣を防ぐとは中々面白いな」
狼鬼はサッと後ろへ下がり構える。
ブルブラックも自らの武器『ブルライアット』をガンモードにして構える。
「獲者から勝手に出てきてくれるとはな、探す手間が省けた」
両者は互いに睨み合う。
そばでは空き缶が1つ置いてあり、それが風で倒れた瞬間。
「ブルアイアット!!!!!」
ブルブラックはブルライアットから光弾を数発発射する。
「ウォォォォォ!!!!!! その程度では足止めにもならん!!!」
狼鬼はブルブラックの放った光弾をものともせず、自身の武器『三日月剣』を構えてブルブラック方に走ってくる。
「少しはやるようだな。 ハァッ!!!!!」
ブルブラックは狼鬼の三日月剣をサーベルモードにしたブルライアットで受け止め、素早く切り返した。
だが、狼鬼もまたブルブラックの切り返しに素早く反応し、後方へ避けた。
「ムーンライトソニック!!!!!!!」
狼鬼の三日月剣から三日月のような衝撃波が繰り出される。
「何!? クッ!!!」
ブルブラックはとっさにブルライアットで防いだが、それはダメージを軽くするだけだった。
狼鬼はさらに追撃。1回、2回とブルブラックに斬撃を放つ。
その斬撃をなんとかかわし続けるブルブラックだが、
「ック!!! このままではらちが明かん!!  ハッ!!!!!」
再びブルライアットをガンモードに変え、光弾を放つ。
その光弾は狼鬼に当たることはなかった。
「そんな攻撃では俺は倒せん」
余裕の口調の狼鬼。だが、
「!?  いない!!! 逃げたか!!?」
狼鬼が光弾を避けてブルブラックのほうを見ると、そこにブルブラックの姿はなかった。
「何処に行った・・・・ !?!?!?」
「黒の一撃!!!!!!!!!!!!!!!!!」
辺りを見渡す狼鬼に予想外の上空からの攻撃。
狼鬼は何もできずにそれをくらった。
「ぐぁぁぁぁ!!」
ブルブラックの放った一撃はデュークオルグの象徴・一本角を切り落とした。
苦痛の声を上げる狼鬼。
「ック!!! 覚えておけ・・・この借りは必ず・・返してやる・・・」
そう言い残し、また常人をはるかに上回る速さでその場を後にする狼鬼。

「仕留めきれなかったか・・・・まぁいい。あの傷ならほかの参加者に殺されるだろう」


【狼鬼@百獣戦隊ガオレンジャー】
現在位置:H-8 村
状態   :角無し
道具   :三日月剣
思考・状況
・倒したい奴を倒す
・ブルブラックに復讐する


【黒騎士ブルブラック@星獣戦隊ギンガマン】
現在位置:H-8 村
状態   :健康
道具   :基本支給品、ブルラリアット
思考・状況
・優勝してギンガの光を手に入れる
・殺し合いには乗る
・ゼイハブは最後に倒す


ep017:ダークの名

―――1・2・3――― 
「ライダーキック!!!」
「きゃああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
森に電子音と悲鳴が響きわたる。
まだ幼い少女を見下ろす形で騒然と立っている1人のライダー。足元にはもう動かない少女が横たわっている。
「こんなんじゃ相手にならないね。  天道!!・・・・消えるのは君だ・・・」
そこに立っていたのはダークカブトだ。変身者は日下部総司。天道に擬態したワームだ。
「次は誰にしようかな・・・」
そんなことを言いながら歩き出す日下部。


2時間後・・・
「ん?」
日下部が気配に気づいた。
「見~つけた」
日下部の視線の先にいたのはゼイハブだ。
日下部はゼクターを構えながらゼイハブに向かって歩き出す。そこには悪しきオーラが漂っているようにも見える。
当然背後からの接近者にゼイハブが気づかないわけがない。
「だれだ!?」
ゼイハブは背後から迫ってくる日下部に言った。
日下部はそんなことは気にもせずゼクターをベルトに入れる。
「変身・・・キャストオフ!!」
―――チェンジ・ビートル―――
電子音が鳴り、日下部の体がアーマーで包まれ、さらにアーマーがはがれカブト特融の角が上がる。
「お前も・・・死ねぇ」
ライダーフォームとなったダークカブトがゼイハブに向かっていく。
「はん!!死ぬのはテメぇだよ!! ほれ!!!」
ゼイハブはダークカブトのほうに振り向き左手の大砲を発射する。
これをまともに食らえば攻撃重視のライダーフォームではひとたまりもない。
「!?」
いきなりの砲撃に一瞬驚くダークカブト。本来ならこの1瞬が命取りだが・・・・
「クロックアップ」
ダークカブトが腰に手を当てると周りの時間の流れが遅くなった。
当然、ゼイハブも、ゼイハブの放った大砲も動きは周りの時間の流れと同じになる。
だが、ダークカブトは別だ。
時間の流れに逆らい、素早くゼイハブのもとへ移動し、打撃を打ち込む。
「ふっ!! これで終わりだ」
ある程度打撃を終えると、ダークカブトはベルトのボタンに手をやる。
―――ONE・TWO・THREE―――
「ライダーキック・・・」
その必殺の攻撃はゼイハブに命中。と同時に、
―――クロック・オーヴァー―――
時間の流れが元に戻る。
「何!?  うぉあ!!!!!!」
ダークカブトがすでにその場を後にして歩き出すと、ゼイハブのいた場所で爆発が起こった。
「あと・・・何人かな・・・」


「あぁぁぁ!!!! あのクソ餓鬼!!! なめた真似しやがって!!!」
ゼイハブは生きていた。
ゼイハブは星の命を生命の源としており、それを砕かない限り死ぬことはない。
「次に見つけた時はぶっ殺してやる!!!」


【杉山里奈@ウルトラマンネクサス   死亡 残り13人】



【ゼイハブ@星獣戦隊ギンガマン】
現在位置:C-10 森
状態   :多少のダメージ
道具   :基本支給品
思考・状況
・参加者を全員ぶっ殺して優勝する。
・魔獣ダイタニクスを復活させる
・日下部をぶっ殺す

【日下部総司@仮面ライダーカブト】
現在位置:C-10 森
状態   :健康
道具   :基本支給品
思考・状況
・優勝して天道を消す


ep016:激闘

「ウァァァァ!!!!」 「シャァァァ!!」
2人の叫びとともに地面が揺れた。
この揺れはウルトラマンがゼットンに圧倒されていることを意味する。
現在状況は2:1。普通なら余裕だろうが相手はゼットン、しかも2人のウルトラマンのカラータイマーは素早く点滅しエネルギーはあとわずかだ。
「(クッ!!このままでは・・・)」
エースがゼットンを見上げながら考える。
エースの技はすでにほとんど使用し、ほとんどがゼットンには効かなかった。
ネクサスが助けに現れなかったら今ここにはいないだろう・・・
だが、そのネクサスももはやエネルギーは限界。ただでさえ、ギリギリの状態で変身している。
「!!!! シュォァァァァ!!!!」
ネクサスが思い切り立ち上がり、またゼットンに向かっていった。
「・・・・・・・・」
ゼットンもまたネクサスのほうへ向かってきた。
2人はお互いに接近戦が出来る距離まで近寄り、攻防する。
ネクサスがキックをしてもゼットンは消える。直後に背後から攻撃される。
逆にゼットンが攻撃を仕掛ければネクサスは防御をするしかない。
「・・・・・・・・」
ゼットンがネクサスの首を絞め、上に持ち上げた。
ネクサスの足は地から離れ、畝き声をあげる。
「トォォォァァ!!!!」
「!?・・・・・・・」
エースが背後からギロチンショットを放つが、寸でのところでゼットンはネクサスを離し、今度はエースのほうへテレポートした。
「!!!!グォァ!!」
ネクサスはうつぶせに倒れ、しばらく動けなかった。
その間にゼットンはエースを攻め続ける。
脇腹にラリアットが連続で打ち込まれ、エースがフラフラになり後退したところで火球が撃たれる。
「ウォアッァァ!!!」
2人のウルトラマンはもう立ち上がることもできないだろう・・・
「(ほ・・北斗さん、俺に考えがあります。俺が・・・で・・・)」
「(そんなことをしたら君も!)」
「(いいんです。今は奴を倒さないと)」
「(分かった・・・・)」
ウルトラマン達は最後の作戦ともいえる者を決めた。
また元のように2人で並んで立ちあがる。2人が首を縦に振る。
「トォァァァァ!!!!」
エースがゼットンめがけて突進していく。
当然ゼットンはテレポートでエースの背後へ回る。
「!!! シャァァァァァ!!!!」
ゼットンが消えた瞬間にネクサスは両手首をクロスに重ねる。
ネクサスがそうした瞬間、ネクサスもすごいスピードで移動し、エースの背後に現れたゼットンの背後に高速移動した。
「・・・・・・・・ !?」
「シャァァァァ!!!! (今です!!北斗さん!!)」
ゼットンの背後に移動したネクサスは即座にゼットンを捕まえ、離すことはなかった。
「・・・・・・ (死なないでくれ)」
エースは少しの時間考え、メタリウム光線の構えをとった。
目標はもちろんゼットンだがこのままメタリウム光線を放てばネクサスも巻き添えになる。
そう、ネクサスが考えた作戦は自分がゼットンを捕まえ、自分もろともエースが必殺技を打つことだった。
「トォァァァァァァァl!!!!!!」
エースのメタリウム光線が放たれ、それはゼットンに命中した。
ネクサスに抑えられているゼットンは当然メタリウム光線を吸収することはできない。
「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
ゼットンはネクサスもろとも後退する。
「(もっと・・・威力をあげてください!!!)」
「(これ以上威力をあげたら君も・・・・)」
「(早く!!! 俺も限界です・・・)」
エースは悩みながらも納得し、メタリウム光線に威力を込める。
「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
ゼットンはさらに後退をし続ける。
やがて・・・・・・・
ゼットンはあとかたもなく消え去り、ネクサスの姿もそこにはなかった。
そしてまたエースも・・・・そのカラータイマーからは光が無くなり、空を見るように倒れた。


【北斗星司@ウルトラマンメビウス   死亡  残り16人】
【姫矢准@ウルトラマンネクサス   死亡  残り15人】
【ゼットン@ウルトラマン   死亡  残り14人】
プロフィール

珀式

Author:珀式
中学卒業&高校進学記念にこのブログを作ってしまいましたw
珀式です。
ここ最近はレンストにはまっています。
特撮は大体見てますがメタルは・・・すんませんorz

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